特徴
私たちの目標
特定非営利活動法人 いわき自立生活センターの4つの強み
-
障がい者の社会参加をどんどん広げる
-
「働く 知る 遊ぶ」を支援する
-
ケアワーカーの福祉も大事
-
フードバンクなど社会的課題にもチャレンジ
観光旅行あきらめてませんか?
-
飛行機での旅行も可能
障がいにより自力で外出ができない方には外出支援サービスを行っております。
行先は自由!
本年二月にはヘルパーを付けて3泊4日沖縄旅行を予定している利用者もおられます。
詳しい利用計画はお気軽にご連絡ください。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
Access
特定非営利活動法人
いわき自立生活センター
| 住所 | 〒970-8047 福島県いわき市中央台高久2-26-4 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
0246-68-8925 |
| FAX番号 | 0246-68-8926 |
| 営業時間 | 9:00~17:45 |
| 定休日 | 土,日,祝 |
| 代表者名 | 長谷川 秀雄 |
| 設立/創業年月日 | 1996/10/19 |
いわきニュータウンの一角で通所施設二か所、訪問介護、相談業務を行っています。
現在私共は訪問介護の職員を募集しております。とりわけALSなど筋肉が徐々に痩せていく難病患者への「難病ヘルパー」を求めています。
アインシュタインの再来といわれた英国の宇宙物理学者スティーブン・ホーキンス博士は若くしてALS難病を発症し、
人工呼吸器をつけた状態で40年間研究活動を続け多くの功績を残しました。その陰には「難病ヘルパー」の支援があったのです。
参議院議員の舩後靖彦さんもALS患者で人工呼吸器をつけて難病ヘルパーの支援を受け国会議員活動を続けています。
「難病ヘルパー」は最重度の障がい者の「生きる」、「社会参加する」、「楽しむ」を支えます。